例の、国民の過半数がしてしまった事態から回復する方法の考察です。
水と宇宙の話でもあります。
千島学説とノーベル賞受賞者リュックモンタニエ博士の論文の説明です。
長いし、少々専門的です。
「千島学説」とは、「赤血球が細胞になる。また飢餓時には、体細胞が赤血球に戻る」と言う理論。
実際に千島博士が顕微鏡で確認している。
赤血球は小腸で作られるともある。
しかし誰も信じず、異端学説とされた。
でも赤血球には核がない、つまり遺伝子・DNAがない。
遺伝子を持たないのに、何故赤血球が周囲の細胞と同じ形態に変化出来るのか?
細胞の遺伝情報は、何が受け持っているのか?
そして、リュック・モンタニエ博士の論文「水は記憶する」。
細胞が光ること、つまり電磁波を出すことは、物理的に観測されている。
オーラと言っていいのかも。
オーラと言っていいのかも。
例えば、発芽したての芽の細胞はよく光るそうで・・・
遺伝子(DNA)も、固有の波形の電磁波を出す。
遺伝子(DNA)も、固有の波形の電磁波を出す。
その波を記録し、他の場所で照射すると元の遺伝子が再生(生成)される、と言う内容。
実験では、まず遺伝子の発する電磁波をデジタル化して記録する。
他国の研究所にデータをメールし、その電磁波を再生して照射する。
結果、同じ遺伝子・DNAが再生した。
例えば気功。
「氣」を病人に照射すると病気が治る、と言う現象を大まかに説明出来る。
気功とは、健康な氣(情報を持つ波動)を病人に照射して、体内に健康な遺伝子を復活させること、と解釈出来る。
電磁波が体に悪いのも良く分かる。
電磁波が体に悪いのも良く分かる。
核(遺伝子)を持たない赤血球がその部位の細胞に変化する、と言う現象は、モンタニエ博士の研究で説明出来る。
赤血球は、周囲の細胞から発せられる波動によって情報を与えられ、その部位に特有な細胞に変化すると言う事。
ここに希望がある。
遺伝子型の〇陳で、書き換えられた免疫情報は、体を飢餓状態に置くことによってDNAを持たない赤血球に変化し、その誤った情報を失う。
しかる後に健全な食を復活させて、体を元に戻す。
断食療法が癌の治療に効果があることは、知られている。
あとは、何日程度の断食が必要か、完全断食がひつようか、などのデータが必要か。
ついでに言えば、毒物の代謝の為のサプリで、「汗散る資す手印」とか「グル達恩」の摂取、「伊部瑠目苦珍」の飲用が望まれる。
当て字ですみません。
とにかく、何とかなる!
また、この理屈が正しいなら、気功でも免疫機構を正常に戻せる。
自身知人に試してみた。
免疫の座のどのチャクラに手を当てて、しばらく私の免疫情報を照射し、そのチャクラを回す。
術後、私の体は芯まで冷え、復活に丸一日ほどかかったが。
その効果は、時間が経たないと分からない。
施術を受けられた方からは「神社の中にいるみたいだった」とか、「森の中にいるみたいだった」などと言われた。
求める効果とはあまり関係ないコメントであるけどうれしかった・・・
気功をされる方は、相手を理解しようとせずに、一方的に情報を与えるような手法が安全かと思う。
DNAの二重らせんは、縄文土器の縄目文様、水の流れ、宇宙のらせん構造、素粒子の形状、そして竜神様のお姿と相似であるように感じる。
色々な思惑に世界中が踊らされていて、どうなってしまうのだろうと思っていた。
ようやく希望を見つけた。



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