アトランティスに関わる、もう一人の女性との出会い。
写真は、やはりありません。
以前、化粧品の開発と水について、講演を依頼された。
彼女はその講演会場に来ていた。
会場に入る前からドキドキしていたそうだ。
私を見て「ここにいた!」と、びっくりした。
彼女は、幕末の頃の恋人だった。
この話はまた今度。
何度も同時期に、そばに生まれていた。
Chinaでも、日本でも。
アトランティス末期、彼女は少女だった。
私にじゃれてぶら下がってくる、そんな女の子。
私は子供に人気で、いつも子供達に囲まれていたそうだ。
以下、彼女の記憶。
大地がひっくり返り始めた時、私がUFOで迎えに来た。
そして、大事な井戸にピラミッドの置物を置いて、宇宙に逃げた。
(どうも同じ水が日本に復活して、湧いているようだ。)
しばらく宇宙から、地球の様子を見ていた。
私が地上の様子を見に行くと言って出かけ、帰って来なかった。
その時のピラミッドの置物を、今世でも何となく作っていた。
作りが雑で、引っ越しの際壊れてしまった。
当時のエネルギージェネレーターの形。
本当はオリハルコンがいるのだが。
そのうち作り直したい。
これもあまり詳しく書けないかな。
当時を思うと、私達は進歩しているのかな?と、疑問を抱く。
なんて思ってしまう。
前回書いたが、他の生物保護のため、大規模な道はなく、空を移動して
今の技術でも部分重力を使って、ジェット推進以外の方法で空を飛べるはず。
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二つの大陸が崩壊する時、ある意味時空が不連続になってしまった
だから現在の地球上で、これらの遺構を探しにくいのではないか。
ペルー民謡は、この頃の特徴的な音楽に似ている。
きっとアトランティスから移住した人たちが手を貸したのだろう。
日本の雅楽は、ムーの音楽に似ているかも。
祈りの大陸だった。
色々記憶が混濁している。
私たち自身の果てしないストーリーを通じて、どうあるべきか考え
したい。
私たちは何者??
何故地球にいる??
生きるって、どういう事??
私が私であること。
あなたがあなたであること。
私からあなたが見えるけど、私から私は見えない。
あなたから私は見えるけど、あなたからあなたは見えない。
私がここにいる意味は何?
私たち命は、宇宙を構成する、あまたある素粒子の一つか?
何故?
何??
子供の頃から悩んでいる。
例えば、大科学者ニールス・ボーアが予言した。
「宇宙は3つのEで成り立っている。Element、Eterna、Ensemble」
素粒子(量子力学、定数h)、宇宙(相対論、定数c)、調和のとれた集合体?
Ensembleは、まだ全く分かっていないが、「生命」だと直感した。
あの頃は分かっていたのだ。
意識レベルの変化に応じて、それぞれの疑問が少しずつ解けてゆけ
こういう事を御霊相応と言うのかもしれない。

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